あんがい話せるじゃないか、岡田さん。
「岡田監督 井川メジャー移籍を容認」
発言の内容を見ると、本人からしたら「『容認』とまでいわれたら心外だ」って感じなのかもしれないけど、とにかく「井川のメジャー移籍は、もちろん痛いけど個人的にはアリ」って程度の姿勢は示してくれてる。
追い風になるといいんだけどね。
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今日も6時間以上労働していた。身体は怠くて動くのは億劫だけど、頭を使うだけならなんとかできる。
それも、日中は無気力から始まって徐々に鬱傾向が強まっていく、というような流れのことが多くて労働効率も上がらないけど、夜になると徐々に立ち直っていく・・・というのは、一般論からすれば鬱にありがちな典型的パターン(1日の中での時間的推移)だ。ただ、前回の治療でWさんは心機能(心臓の機能、ね。念のため)が多少上がって鬱が出にくくなるといったばかりだから、そのへんがなんとも心細い。
まあ、どっちにしたってまたあと2,3日すれば治療なんだし・・・だけど、そもそもこんな考え方自体を、無限ループのように繰り返したくはないんだ、僕は。本当は。
夜になって落ち着いてから、トライセラトップスのベストアルバムを肴に(?)少し歌ってみていた。
3,4曲歌うと疲れてオシマイ、っていう現実だけど、歌そのものは甕の歩みながら上達しているような気がもうずっとしている。・・・って、何だ?甕の歩み??(汗)甕は歩かないよ、「亀の」歩みね。>ダメIME君
今に始まったことじゃないけど、どういう日本語オンチの技術者どもが開発してるんだろうなあ、この変換ソフト。バージョン重ねても重ねてもちっとも成長してないよ。(ぶつぶつ
トライセラトップスは歌詞はわりと恥ずかしいけど曲は面白い。”Groove Walk”とか”Going to the Moon”とか。
※翌朝訂正※
誤字を直してちょっと加筆。
> ×新機能 → ○心機能(心臓の・・・
いったい何の新機能なんだ。(ぶつぶつ
そのとき、その場で、その人の立場において受けた圧力の程度というものは、結局その人にしか知りえないのだと思う。
「千葉教諭自殺:『校長のパワハラ許せない』遺族が会見」
今、のんべんだらりとパソ前に座っている僕は、この自殺した教諭の弱さを哀れんだり、あざけったりすることだってできる。あるいは、しかつめらしく対応策を2つ3つ挙げて見せ、そのうちのどれか1つでも実行していたら彼は死ななくて済んだ、なんて御託を並べることもできる。
でも、そのときその場で彼が受けた圧力ということを考えるとき、そういうことはみんな意味を失う。
むしろ、パワハラというより恐喝だろ、と思う。「辞表を書け」とか、具体的な行動を迫る言辞を交えてる以上、「脅迫罪」として刑事告訴したってたぶんツジツマはじゅうぶん合う。公務災害申請なんて、遺族の方たちもずいぶん遠慮したものだ、と思うくらい。
だけど、これは教育委員会の誠意のほどを見極めて、ということなのかもしれない。タイミングを見計らっているだけなのかも。
教育委員会内部での自浄効果が生ぬるく終わり、そして裁判も公正な結果が出なければ、結局のところ被害者は自分の手で復讐するしか方法がないわけだから、教育委員会も検察庁も裁判所も、こういう事例にはよほどの覚悟を持って当たってもらわないとね。
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いつになくまっとうで穏当で、そして平凡なこと書いてるなあ僕。上のニュースの件。・・・などと思う今は、つまり酔っ払っている今です。
酔っ払う前に書いたものはすべておとなしく見えるのです。(バカ
体調は相変わらずながら、今日は労働時間7時間近くとなかなかにワーカホリックでした。
例の英作文独習システムに会話形式の問題ソフトを流し込んだ場合に(なんていいうるほど実際はスムーズじゃないけど、システム的にはそういう具合)、そのときどきの英文を「誰が」言っているのか、を明示するためのメカニズム、をまず作って。それから引き続き、そういう形式の出題をも含めたいろんなスタイルの混在する問題データを、テキストファイルから一括でアップロードするための仕組みも作った。
いちおう、万事ちゃんと柔軟に機能するようになったと思う。
まあ、そんなこといったってどうせ見落としはあるんだけど、今日の進捗ぶりはこれが1か月分の仕事だったとしても威張れるくらいだと自分では思っている。
なんせすべての処理が僕の独創だしね!すごいよ!!(←救いがたい酔態
心身とも調子悪かったからムーミン無料動画を3話=1時間半も見ちゃったりもしたけど、それでも天晴れだよ!!
さて。・・・寝よう。(凹
滅びろ。(ボソ
「米国で新しいファーストフード『フライド・コーク』」
ファーストフード大国の米国でこの秋、新たなメニューが登場し一部で注目を集めている。コンピューター・アナリストのアベル・ゴンザレスさん(36)が開発した「フライド・コーク」がそれ。
米テキサス州のステート・フェアで披露された「フライド・コーク」は、『コーラ味のシロップが入った生地をピンポン玉大に丸めて油で揚げたもの。それをいくつかカップに入れ、コーラ味シロップと生クリーム、シナモンシュガーをかけ、サクランボを盛り付けて完成』となる。
実際に口にしたステート・フェアのスポークスマン、スー・グッディングさんは「素晴らしい味。大成功ね」と語った。
以下、チャールズ・シュルツ『ピーナッツ』より一話抜粋。
(ライナス)『ガリガリ、むしゃむしゃ』
(ルーシー)『なに食べてるのライナス?』
(ライナス)『ガリガリ、・・・角砂糖のハチミツがけ!』
(ルーシー)『・・・。(無言で立ち去る)』
(ライナス)『シロップをかけてもおいしいよ!!』
ちょっとおバカだったこの投手の、来年の活躍がちょっと楽しみ。
「【金村手記】僕は幸せ者…泣けた…みんなに支えられたシーズン」
名監督という評価が定着しつつあったヒルマンに八つ当たり的な暴言を吐いて、パ・リーグのプレーオフを謹慎させられた日ハムのエース金村ね。手記の内容から見て、ゴーストライターではなく自分で書いたものだろうと思う。
直情径行型の人なんだろうと思うけど、ものすごく学んでしまった印象。たぶん、この件は空しく喉もと過ぎることなく、しっかりと留まるよ、頭の片隅に。
そうじゃなきゃ、こんな名文が書ける理由が読めない。(笑)
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昨夜は例によって2cmの晩酌をしながら自分の現状と治療の見通しについて長々とつづっていたんだけど、途中から妙に酔いが深くなって、論旨が堂々巡りっぽくなり、自分でも落としどころがよくわからなくなってお蔵入りにしてしまった。
だいたい、何度書いたって、状況に大きな変化がない限りは内容も似たり寄ったりになるのはわかりきったことだけど。しかし長く書いただけに、なんだか惜しかった。
どこかに密かにアップだけしとこうかなあ・・・。
そして今日は、上のニュース論評みたいなのを日中からつらつらと断続的に書いて、今また晩酌しながらこれを書いてるところ。
パソ労働は実質的には劇的なくらいに進んでいて、さすが才能あるなあとかいい気なことを思いつつやってるけど、いいのは効率だけであって、肝心の(?)労働時間の方は3時間あまりでしかなかった。
要するに、お給料は3000円ちょっとでしかないというわけ。(沈
やっぱりこのあたりが、時給制のよさでもあり悪さでもある。呆然とパソの前に座ってても1000円、若き日のビルゲイツそこのけに独創的な処理を積み重ねて新機軸打ち出していても1000円。
だからまあ、短くいえば、・・・そろそろ時給上げてくれよWさん。(ボソ
あと、他人事ながら皆さんに告知。
夏前からヤフーでずっと無料配信していたアニメ『楽しいムーミン一家』、目を疑うほど低レベルな続編シリーズ『楽しいムーミン一家 冒険物語』に移行してしまってボロボロだったけど、なんと!いつの間にか、振り出しに戻って初回から再配信していたよ!!
僕は一昨日気づいて、きょう1話と2話を見た。やっぱり、このシリーズはいい。何度見てもいい。
本当にあらゆる人にお薦め。(笑)
実をいえば先日、まさに『冒険物語』になっちゃっていちじるしく幻滅したころに、変名でレビューを書いたりもしたんだ・・・「jikachudoku」って名前で、今はレビュー一覧の4番目にランク(?)されてる。
そちらもお気が向いたら覗いてみてくださいな。